もうすぐ彼がやってくる。
仕事を切り上げ
簡単に部屋を掃除し
風呂場にはバスタオルを用意し。
部屋の灯りを間接照明にして
お気に入りの音楽を流しながら
料理するためキッチンに立つ。
この時間がとても好きだ。
初めて部屋に招いたのは
いつだったろう。
桜のつぼみもまだ固かった頃だから
3月の始め頃だったか。
年度末を控え
彼の仕事がますます忙しくなっていた。
なんとかやりくりして
週に一度は逢っていたものの、
今夜中にレポート書かなくちゃとか
翌朝6時に出社しなくちゃとか。
あまり遅くまでつき合わせるのは
気の毒なくらい。
それでもデートそのものを
キャンセルしようとしない彼。
時間が惜しくて
待ち合わせてホテルに向かう途中で
コンビニに立ち寄り食料を調達ということが
何度か続いた。
帰りももちろん、
待ち合わせて車を置いた場所まで
アタシを送ってくれる。
「ねぇ、うちに来る?」
少しでもゆっくりできるならと
アタシの方から誘ったんだっけ。
「え、大丈夫なの?」
そうだよね。ふつうならそう思うよね。
「平気よ。アタシだけの部屋。誰も来ないもの」
仕事用に借りているマンション。
夫はもちろんのこと、
訪ねてくるような人はいない。
アタシだけの秘密の隠れ家。
「どうぞ。ちょっと狭いけどガマンしてね」
「へえ〜、すごい、おシャレじゃん」
「何か飲む? お茶?コーヒー?」
「あ、いいよ。構わないで。それより‥‥」
あ、と思う間もなく
腕をとられ抱きすくめられた。
「逢いたかった‥‥」
低くかすれた声で耳元に囁き
唇を重ねてくる。
舌を絡め歯茎をなぞり唾液をすすり合う。
「んふっ。ん‥‥」
相変わらず巧みなキス。
目をあけると、ほんのりと上気した彼が
熱っぽくアタシを見ている。
その目、匂い立つほど色気があるわ。
再び唇を合わせたあと
首筋や鎖骨のあたりをゆっくりと這ってくる。
背中にまわされた手がキャミの下にもぐり
片手であっという間にブラのホックを外す。
ブラの中に手を差し込んで。
乳房を取り出したと思ったら。
ちゅっ、ちゅるる‥‥
音を立てながらアタシの乳首をついばむ。
「ああん‥‥。あっ‥」
「キモチいいの?」
「んんんっ‥あぁっん! キモチ‥いいよ‥」
「もっとキモチよくしてあげる‥」
ベッドに押し倒されて
もどかしいようにショーツを剥がされる。
彼の細くて長い指が
アタシのいちばん敏感なところに近づいてくる‥‥
ねぇ。
慌てなくても。
たっぷり時間はあるのに。
でも。
何度か部屋で逢ううちに
いつも性急に求めてくるのは
決して時間が惜しいからではないことに気づく。
ふだんの言動は俺様なくせに
アタシの部屋ではすごく控えめで遠慮がちな彼。
客がくればするごくふつうのこと、
コートを受け取ったり
クッションを勧めたりするだけのことに
「構わないでいいよ」
と、少々ぶっきらぼうな口調で言う。
アタシを気遣ってくれているのだろうけど
それだけじゃない。
たぶん。
慣れていないのだ。
優しくされることに。
どうふるまっていいかわからないから
照れ隠しのように
アタシをすぐに抱こうとするんでしょ。
うふふ。
だけどそうされると
ますます構いたくなってしまうんだな。
仕事を終えてまっすぐに来る彼。
お腹がすいているのは間違いない。
宅配ピザを取るという手もあるけれど
たまたまカレーの材料があったので
夕方から用意しておいた。
1ラウンドが終わり
彼がシャワーを浴びに行っている間に。
手早くカレーを仕上げて
食卓を整えた。
「すげー、いい匂い!」
シャワーから出てきた彼が驚く。
「ちょっと今日は早めに仕事終われたから。
よかったら食べてって」
「これ、めっちゃ本格的じゃん?」
「昔、インド人の友だちから教わったレシピなの」
タマネギを飴色になるまで炒めて
何種類ものスパイスをきかせたチキンカレー。
ライスは最近凝ってる玄米ごはんだ。
一口食べて彼が叫ぶ。
「うめー! これ、マジうまいよ!」
ふふ。あたりまえでしょ。
何年主婦やってると思ってるのよ。
反応があまりに素直で面白いので
それ以来、部屋で逢うときは
毎回なにかしら作っている。
一人暮らしのミニキッチン、
大したことはできないけれど
ありあわせの材料で短時間にささっと
料理する才覚ぐらいは持ち合わせている。
外で食べる料理ももちろん美味しいけれど
素肌の上にTシャツ一枚着ただけの無防備な姿で
こうして美味しそうに
食べてくれるのを見るのも悪くないわ。
この頃、やっと慣れてきたのか
アタシのつくる夕食を楽しみにしてくれているみたい。
いつもごめん。お返しはたっぷりするよ
と相変わらず
控えめかつストレートなメールを寄越しながら。
そして先日。
いつものようにまず1ラウンド。
食事の後に2ラウンド目。
さすがにくたびれて
2人でベッドに寝転がって
まったりとテレビを見ていた時だった。
健康ネタのバラエティ番組だったのか。
肩凝りに効く体操を
お笑い芸人が試していたような気がする。
「アタシさぁ、すっごい肩凝り持ちなんだ」
何気なく呟いたアタシの一言に
彼が身を起こす。
「揉んであげるよ。こっちおいで」
えっ。
今なんて言った?
思いがけない言葉に
一瞬固まったアタシの背中に素早くまわりこむ。
いいよ。
だって疲れてるのは
むしろあなたのほうでしょ。
そう言う隙も与えずに
アタシの肩に手がかかる。
えっ。
うそ。
すごく気持ちいい。
「んあっ‥‥!」
「ここだろ。すっごい凝ってる」
「仕方ないわよ。職業病なんだから」
適確に凝っているポイントを見つけ
少しずつ力を強くしながら
揉みほぐしていく。
痛いけれど気持ちいい。
ちょうどそう感じるぐらいの力加減で。
驚いた。
上手いのは
セックスだけじゃなかったのねw
「上手いだろ。俺、昔マッサージ通ってたから」
ほんと。本格的。
丁寧に揉みほぐしたところを
両手を重ね合わせてポンポンと叩いていく。
温かい手。適度な刺激。
何度も何度も繰り返してくれるうちに
凝り固まっていた首筋から肩にかけてが
柔らかくなっていくのがわかる。
いや、肩だけじゃないな。
心まで柔らかくなるよ。
そしてふと気づいた。
他人の痛みがわかるように
アタシも今、彼の心の内がわかる。
優しくされるのが、苦手。
それはアタシもだから。
すごく嬉しいのに
それをどう表していいかわからない。
「毎日揉んでほしいくらい。一家に一台、って感じ」
ごめん。これもきっと照れ隠しね。
たぶん。
アタシたち、似た者同士。
ま、少しずつ慣れていけばいいか。
優しくしたりされたりしながら。ね。

↑これ以来、肩が凝ってくると彼を呼びたくなるのよねw
簡単に部屋を掃除し
風呂場にはバスタオルを用意し。
部屋の灯りを間接照明にして
お気に入りの音楽を流しながら
料理するためキッチンに立つ。
この時間がとても好きだ。
初めて部屋に招いたのは
いつだったろう。
桜のつぼみもまだ固かった頃だから
3月の始め頃だったか。
年度末を控え
彼の仕事がますます忙しくなっていた。
なんとかやりくりして
週に一度は逢っていたものの、
今夜中にレポート書かなくちゃとか
翌朝6時に出社しなくちゃとか。
あまり遅くまでつき合わせるのは
気の毒なくらい。
それでもデートそのものを
キャンセルしようとしない彼。
時間が惜しくて
待ち合わせてホテルに向かう途中で
コンビニに立ち寄り食料を調達ということが
何度か続いた。
帰りももちろん、
待ち合わせて車を置いた場所まで
アタシを送ってくれる。
「ねぇ、うちに来る?」
少しでもゆっくりできるならと
アタシの方から誘ったんだっけ。
「え、大丈夫なの?」
そうだよね。ふつうならそう思うよね。
「平気よ。アタシだけの部屋。誰も来ないもの」
仕事用に借りているマンション。
夫はもちろんのこと、
訪ねてくるような人はいない。
アタシだけの秘密の隠れ家。
「どうぞ。ちょっと狭いけどガマンしてね」
「へえ〜、すごい、おシャレじゃん」
「何か飲む? お茶?コーヒー?」
「あ、いいよ。構わないで。それより‥‥」
あ、と思う間もなく
腕をとられ抱きすくめられた。
「逢いたかった‥‥」
低くかすれた声で耳元に囁き
唇を重ねてくる。
舌を絡め歯茎をなぞり唾液をすすり合う。
「んふっ。ん‥‥」
相変わらず巧みなキス。
目をあけると、ほんのりと上気した彼が
熱っぽくアタシを見ている。
その目、匂い立つほど色気があるわ。
再び唇を合わせたあと
首筋や鎖骨のあたりをゆっくりと這ってくる。
背中にまわされた手がキャミの下にもぐり
片手であっという間にブラのホックを外す。
ブラの中に手を差し込んで。
乳房を取り出したと思ったら。
ちゅっ、ちゅるる‥‥
音を立てながらアタシの乳首をついばむ。
「ああん‥‥。あっ‥」
「キモチいいの?」
「んんんっ‥あぁっん! キモチ‥いいよ‥」
「もっとキモチよくしてあげる‥」
ベッドに押し倒されて
もどかしいようにショーツを剥がされる。
彼の細くて長い指が
アタシのいちばん敏感なところに近づいてくる‥‥
ねぇ。
慌てなくても。
たっぷり時間はあるのに。
でも。
何度か部屋で逢ううちに
いつも性急に求めてくるのは
決して時間が惜しいからではないことに気づく。
ふだんの言動は俺様なくせに
アタシの部屋ではすごく控えめで遠慮がちな彼。
客がくればするごくふつうのこと、
コートを受け取ったり
クッションを勧めたりするだけのことに
「構わないでいいよ」
と、少々ぶっきらぼうな口調で言う。
アタシを気遣ってくれているのだろうけど
それだけじゃない。
たぶん。
慣れていないのだ。
優しくされることに。
どうふるまっていいかわからないから
照れ隠しのように
アタシをすぐに抱こうとするんでしょ。
うふふ。
だけどそうされると
ますます構いたくなってしまうんだな。
仕事を終えてまっすぐに来る彼。
お腹がすいているのは間違いない。
宅配ピザを取るという手もあるけれど
たまたまカレーの材料があったので
夕方から用意しておいた。
1ラウンドが終わり
彼がシャワーを浴びに行っている間に。
手早くカレーを仕上げて
食卓を整えた。
「すげー、いい匂い!」
シャワーから出てきた彼が驚く。
「ちょっと今日は早めに仕事終われたから。
よかったら食べてって」
「これ、めっちゃ本格的じゃん?」
「昔、インド人の友だちから教わったレシピなの」
タマネギを飴色になるまで炒めて
何種類ものスパイスをきかせたチキンカレー。
ライスは最近凝ってる玄米ごはんだ。
一口食べて彼が叫ぶ。
「うめー! これ、マジうまいよ!」
ふふ。あたりまえでしょ。
何年主婦やってると思ってるのよ。
反応があまりに素直で面白いので
それ以来、部屋で逢うときは
毎回なにかしら作っている。
一人暮らしのミニキッチン、
大したことはできないけれど
ありあわせの材料で短時間にささっと
料理する才覚ぐらいは持ち合わせている。
外で食べる料理ももちろん美味しいけれど
素肌の上にTシャツ一枚着ただけの無防備な姿で
こうして美味しそうに
食べてくれるのを見るのも悪くないわ。
この頃、やっと慣れてきたのか
アタシのつくる夕食を楽しみにしてくれているみたい。
いつもごめん。お返しはたっぷりするよ
と相変わらず
控えめかつストレートなメールを寄越しながら。
そして先日。
いつものようにまず1ラウンド。
食事の後に2ラウンド目。
さすがにくたびれて
2人でベッドに寝転がって
まったりとテレビを見ていた時だった。
健康ネタのバラエティ番組だったのか。
肩凝りに効く体操を
お笑い芸人が試していたような気がする。
「アタシさぁ、すっごい肩凝り持ちなんだ」
何気なく呟いたアタシの一言に
彼が身を起こす。
「揉んであげるよ。こっちおいで」
えっ。
今なんて言った?
思いがけない言葉に
一瞬固まったアタシの背中に素早くまわりこむ。
いいよ。
だって疲れてるのは
むしろあなたのほうでしょ。
そう言う隙も与えずに
アタシの肩に手がかかる。
えっ。
うそ。
すごく気持ちいい。
「んあっ‥‥!」
「ここだろ。すっごい凝ってる」
「仕方ないわよ。職業病なんだから」
適確に凝っているポイントを見つけ
少しずつ力を強くしながら
揉みほぐしていく。
痛いけれど気持ちいい。
ちょうどそう感じるぐらいの力加減で。
驚いた。
上手いのは
セックスだけじゃなかったのねw
「上手いだろ。俺、昔マッサージ通ってたから」
ほんと。本格的。
丁寧に揉みほぐしたところを
両手を重ね合わせてポンポンと叩いていく。
温かい手。適度な刺激。
何度も何度も繰り返してくれるうちに
凝り固まっていた首筋から肩にかけてが
柔らかくなっていくのがわかる。
いや、肩だけじゃないな。
心まで柔らかくなるよ。
そしてふと気づいた。
他人の痛みがわかるように
アタシも今、彼の心の内がわかる。
優しくされるのが、苦手。
それはアタシもだから。
すごく嬉しいのに
それをどう表していいかわからない。
「毎日揉んでほしいくらい。一家に一台、って感じ」
ごめん。これもきっと照れ隠しね。
たぶん。
アタシたち、似た者同士。
ま、少しずつ慣れていけばいいか。
優しくしたりされたりしながら。ね。

↑これ以来、肩が凝ってくると彼を呼びたくなるのよねw
<<「仕事で忙しい」って彼からメールが来ないの。 | ホーム | イク時の感覚を冷静に観察してみよう。>>
Comment
No title
Hardcore 気分
あいかわらず やってんな 笑
だから
Hardcore気分
そんなのって ソソられるだろ?
いや このたびはSEXのことじゃなくて
俺の音のコトだけど 笑
常に官能を感じながら
創りだすから どっちでも 同じわけだ
たまに 真面目に 聴いてみな?
その後で
想いっきり シようぜ 沙羅..
!
沙羅さん、カッコイイ!
気づいたことがひとつ。
私は沙羅さんの、
官能的な文章も好きですが
なんていうかこう、精神的にムフーンな文の方が好きらしいです(笑)
ほんわかほんわか。
その温もりが、可能な限り続きますように。
私は沙羅さんの、
官能的な文章も好きですが
なんていうかこう、精神的にムフーンな文の方が好きらしいです(笑)
ほんわかほんわか。
その温もりが、可能な限り続きますように。
▼粉雪さんへ
初コメントですよね。どうもありがとう☆
>想像したり 想定したり 妄想したり おもんばかったり・・・・
そうそう。これこそ恋愛の醍醐味ですよねw
あんまり(というか全然)相手に対して
ああして欲しいとかこうして欲しいとか
話すことはないのですが、
なんとなく伝わっちゃうところが不思議。
多分、アタシたちの場合、
思考回路が似てるのではないかと。
>想像したり 想定したり 妄想したり おもんばかったり・・・・
そうそう。これこそ恋愛の醍醐味ですよねw
あんまり(というか全然)相手に対して
ああして欲しいとかこうして欲しいとか
話すことはないのですが、
なんとなく伝わっちゃうところが不思議。
多分、アタシたちの場合、
思考回路が似てるのではないかと。
▼Koyaへ
相変わらずHardにやってるわよーw
音、聴いたわ。
感想はコメントに書き込んできた。
「後で」じゃなくて
「聴きながら」ヤりたいな。ってね。
音、聴いたわ。
感想はコメントに書き込んできた。
「後で」じゃなくて
「聴きながら」ヤりたいな。ってね。
▼りささんへ
今回のエントリは「カッコイイ!」って内容では
ないと思うんだけど(笑
まぁでも嬉しいわ。どうもありがとw
ないと思うんだけど(笑
まぁでも嬉しいわ。どうもありがとw
▼ちとせちゃんへ
「精神的にムフーンな文」って、どんな文よ(笑
ほんわか。なの? うーん。。
端から見たらとってもクールな関係だわよ。
でも今はこれぐらいがちょうどいい気分。
たっぷりの官能の中に
ほんのちょっと、スパイスのような優しさや温もり。
うん。文章もこれくらいでいくわw
ほんわか。なの? うーん。。
端から見たらとってもクールな関係だわよ。
でも今はこれぐらいがちょうどいい気分。
たっぷりの官能の中に
ほんのちょっと、スパイスのような優しさや温もり。
うん。文章もこれくらいでいくわw
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
No title
基本的にセックスが上手い人ってマッサージも上手くないですか?w
これは勝手な私の意見ですが・・・笑
多分どこがいいのかってわかりやすいんでしょうね。
これは勝手な私の意見ですが・・・笑
多分どこがいいのかってわかりやすいんでしょうね。
▼秘密メッセージKへ
アタシとしたい、って言ってくれてさんきゅ☆
最上級の誉め言葉よ、それ。
今そっちにCommentしてきたところ。
すっかり遅くなっちゃったけど
まだ間に合ったかしら?
最上級の誉め言葉よ、それ。
今そっちにCommentしてきたところ。
すっかり遅くなっちゃったけど
まだ間に合ったかしら?
▼とおこさんへ
あぁ!そっか。なるほど。
どこがキモチいいか、相手の表情を見ながら探るのって
セックスもマッサージも同じだもんね。
と、ちょっと目からウロコの気分。
ありがとうw
どこがキモチいいか、相手の表情を見ながら探るのって
セックスもマッサージも同じだもんね。
と、ちょっと目からウロコの気分。
ありがとうw
No title
マッサージうまい人はセックスもうまかったりしてww
気持ちいいところを探すのはどっちも一緒だもんね(*´艸`*)
好きな人のために料理するのって楽しいよね☆
私はまだお弁当つくるくらいのことしかしたことないから経験はないけど・・・
料理が上手だと男心もぐっとつかめそうw
気持ちいいところを探すのはどっちも一緒だもんね(*´艸`*)
好きな人のために料理するのって楽しいよね☆
私はまだお弁当つくるくらいのことしかしたことないから経験はないけど・・・
料理が上手だと男心もぐっとつかめそうw
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
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▼紗和ちゃんへ
仕事が修羅場になってしまって
すっかりお返事が遅くなっちゃった。ごめんね。
料理はアタシにとっては息抜き、気分転換なんだw
でも確かに料理で釣れるオトコは多いかも。
まぁ相手を仕込むという方法もあるけどね(笑
すっかりお返事が遅くなっちゃった。ごめんね。
料理はアタシにとっては息抜き、気分転換なんだw
でも確かに料理で釣れるオトコは多いかも。
まぁ相手を仕込むという方法もあるけどね(笑
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私の心まで 柔らかくなっちゃいました
想像したり 想定したり 妄想したり おもんばかったり・・・・
恋愛もセックスも 想像力が肝心かと^^