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無性に性欲が高まる時期って

ありませんか?
いや、刺激すればいつでも勃起する男性は別として(笑)
月の女神に支配されている女性の場合ですけど。



生理中に無性にしたくなる。
生理の前になるとムラムラする。


いろんな話は聞くけれど、
私の場合は・・・








生理からちょうど2週間後、








排卵日がまさにそれ♪





ちょっとこれって感動的☆
だって、DNAが子孫を残したがってるみたいでしょ。
あー、アタシって自然の摂理のとおりに生きてる・・・みたいな♪




排卵日、すなわち危険日はすぐにわかる。
まず乳首が異様に敏感になる。
1日に何枚も下着を取り換えないといけないほどに濡れてくる。
何もしなくても、妄想だけで
体の芯が熱くなってくるのがわかる。



したい。やりたい。思い切りブチ込まれたい。
あぁ、だけど危険日。
こんな時、彼氏と寝たりしたら、
「生でして!」って言ってしまいそうな誘惑にかられる。

月の満ち引きとともに訪れる、ジレンマの数日。



こういうときは、最も危険の少ない(?)
ダンナを襲うに限る♪









だけど・・・・今夜は・・・・







大掃除と年賀状づくりと年末の買い出しに疲れ果て、
































ダンナ、爆睡中!!
(↑大掃除も年賀状づくりも買い出しも、ダンナがした)





ちぇ。つまんないの。

と、つぶやくアタシは鬼嫁♪




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鈴の介様の潮吹きブログのエントリ

入り口を感じさせてみよう!(頑張れ男!週末エッチ講座)

↑明日デートを控えている人は必読よ☆
いやぁ、相変わらず役に立つ講座だこと(^^;



どうせイブの晩は
既婚者は籠の鳥(ちぇ。)

アタシも鈴さまにならって
技を伝授しちゃおうかな♪






つーか、
アタシが今までにされて
すっごく気持ちよかったことだけどね☆

(↑すべての女性にあてはまるかはギモン(^^;)



  *   *   *


初デートの前にメールで
「男の子の気持ち、この歌聴いて理解しておいて」
と、とある曲を指定してきた彼。

店を出て2人きりになったところで
携帯を取り出し、その曲を流す。


僕を見て。
僕を愛して。
心変わりの相手は僕に決めて。

精一杯の彼の気持ちが曲から伝わる。
嬉しくて、思わず私からキスをする。


「今日は触れないでおこうと思ってたのに」
いいの。アタシがあなたに触れたいんだから。


唇と唇がそっと触れ合う。
次の瞬間にはどちらからともなく舌を差し入れる。
時々、その先へ進んだものかどうか
ためらいながらのキス。


キスだけで5分、いえ10分。
唇の裏、歯茎の裏、前歯のアーチ、柔らかな頬の内側・・・
口の中のあらゆるところを確かめ合う。
キスだけでこんなにも感じることができる。
愛しい気持ちが震える。



いろんなキスを
いろんな男としたけれど
このキスだけは
きっと一生記憶に残るだろうな。


  *   *   *


「沙羅さんのイク時の顔が好き・・・」
そう言って、何度も何度も
アタシを逝かせようとする彼。

指と、舌と、ペニスと
あらゆるものを総動員して
アタシを責め続ける。


「もう・・・もうダメ・・・」
「いいよ。いくらでもイッて。僕のことはいいから」


自分がイクことよりも
アタシがイクことに悦びを感じる彼。

その潔さに感動したわ。


  *   *   *


激しいセックスの後で
ゆるやかでけだるい時間が流れる。

彼はアタシの乳首をくわえたまま
幼児のように丸まって寝息をたてる。


今度はアタシが愛してあげる。


はじめはそっと触れるか触れないか。
耳、まぶた、うなじ・・・
指、腕、肩・・・
胸、脇腹、おへそ・・・
そっとそっと
羽毛で撫でるようなキスを這わせる。

途中で目覚める彼。
今度はあなたが声を出して。


体じゅうを愛撫する。
さっき果てたペニスもまた膨らんでくる。
だけどけっしてそこには触れない。
そこは最後。
愛しいから最後にとっておく。



「沙羅さん、お願い・・・」
あなたのその言葉が聞きたかった。


そっと触れる。
溢れかけているものを指に絡める。
つーっとその指をすべらせる。
「あぁっ・・・!」



素直な反応が愛しくてたまらない。
イカされ上手な男も魅力的だわ。


  *   *   *





















参考になったでしょうか!?
(↑どこがだよっ!)



カップルの数だけ官能はある♪


要は、
音楽とキスでたっぷりと盛り上げ、
奉仕の精神でイカせまくり、
時には攻守交代して
いつもとは違う濃厚なセックスを
楽しんでくださいませ~(^^)/



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エッチな人は好きだけど

下品な人は嫌い。

下ネタを話すのは全然オッケーだけど
(むしろ下ネタも話せない男には魅力を感じないけど)
下心が丸見えなのは不粋。



その違いを見極めるために
メールでのやりとりの中で
わざと際どい話を振る。


「あ~肩凝っちゃった。誰か揉んでくれないかなぁ」
「今シャワー浴びようと思って脱いだところ♪」
「ベッドの中からです。ちょっと寒いわ」



こんなメールに誘われて、
ちょっとエッチな会話を楽しめる人は合格、
鼻息荒く露骨な描写をしてくる人は不合格。


中には・・・









いきなり勃起したペニスの写メを
送ってきた奴もいたけど(怒)

(↑もちろん速攻削除の上、出入り禁止!)



以前、そんなやりとりの中で
ついついメールがエスカレートしていった事がある。


「僕はキス魔だよ。沙羅さんの全身にキスの雨降らせちゃう」
「キスはするのもされるのも大好きよ♪ 気持ちよさそう」
「まずは唇から。舌をからめてディープキスだよ」
「だんだん盛り上がってくるね♪」
「耳は感じる? まぶたにもキスしちゃうよ」
「うん。どっちもいい感じ♪」
「首筋やうなじにもキスしよう。それから背中へいくよ」
「あ、背中は弱いの。感じちゃう♪」
「脇腹からウエストのくびれを楽しんで、次はお尻だよ」
「え、ちょっと恥ずかしいな♪」
「そのまま膝を立ててごらん。沙羅の恥ずかしいところを見てあげる」
「いや・・・」
「ダメだよ。ほらもうこんなに濡れてる。ここにもキスしたいな」
「あッ・・・」
「沙羅の蜜おいしいよ。クリは感じる?」
「ん・・・すごい、感じるわ」
「まだイッちゃダメだよ。ゆっくりゆっくり沙羅を楽しむんだ」
「あん、焦らさないで・・・」




と、延々メールのやりとりは続き、
それはそれで刺激的だった。
メールで濡れたのはそれが初めてだったかもしれない。




しばらくして
どんなテクニシャンだろう♪
と期待マンマン、その男とデートした。



深夜営業の喫茶店でお茶を飲み、
まずは当たり障りのない話。
店を出て車でドライブしながら
手を握られた。



車は心なしか暗い道を選んでいる。



どーするのかなぁと思っているうちに
別れる時間になってしまった。
どうやら襲うタイミングを逃したらしい。


ま、いっか。
今日が初めてのデートだし。
そう思って車を降りようとしたら


いきなり、男がのしかかってきた!




ぎこちなく、荒々しく唇をふさごうとする。
あっという間に助手席のシートを倒され、ブラウスのボタンが外される。
胸をつかみ出し、いきなり吸いまくる。

「沙羅さん・・・ハァハァ!」











言うこととやることが大違い。

もっと焦らすんじゃなかったのかよ!



おまけに・・・





















あの、ここ駅前なんですけどっ!
(まだ電車あるし。みんなジロジロ見てくし(^^;)



時には見誤ることもある♪


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人は匂いで

自分に最適のパートナーを見つけるらしい。


先日見ていたテレビで。

男女10人ずつがパートナーを次々替えながら無言でダンスを踊る。
その時の第一印象で、いいなと思った相手を一人選ぶ。

次に汗をかいたTシャツの匂いを嗅ぎ(><)
いいなと思ったTシャツを一枚だけ選ぶ。


その結果、




男女ともほぼ半数が、
第一印象と匂いでいいと思った相手が一致したそうだ。



その番組の解説では、
一目惚れに陥るカップルはお互いのDNAの型がまったく一致しないそう。
つまり、種の多様化のために、違ったDNAの人と惹かれ合うよう
インプットされているんだとか。

で、それを汗や体臭に含まれるフェロモンを嗅ぎ分けることで
無意識に相手を選んでいるらしい。




ふーーん。
フェロモンかぁ。


いい男が寄ってくるフェロモンが出せているかどうかは
自分ではわからないが、
匂いにつられてやってくるなら
「香水」というものがある。


だけど、アタシ
この香水の香りが実は苦手。
これまでシャネルだろうがディオールだろうが
いい匂いだと思ったためしがない。


その中で、
唯一だいじょうぶ、つけているとむしろ心が安らぐ香りがある。
ある時偶然にその香りを見つけてから
もう15年以上も愛用してきた。


この香りをつけていて
男に「いい香りだね」と言われたことはない。
そのかわり、女友だちには「沙羅さんっていい匂いがする~♪」といつも言われる。
中には抱きついてハグしてくる奴もいる。





先日、その理由がわかった。


香水のコーナーを通りがかった時、
サンプルとともに「この香りは芸能人の○○○も使っています」
というようなカードがつけられていた。

アタシの愛用している香りは・・・と思って探したら、

















「この香りは香取慎吾が使っています」
(↑いちおう「ユニセックス」とも書かれていたが(^^;)



どうりでね。
女が寄ってくるわけだ_| ̄|○






誰か、男が思わず抱きつきたくなるような香り、
オススメのがあったら教えてくださいm(__)m


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彼はまだ大学生。

その時点で、これまでつきあってきた中では
最年少の彼だった。


クルマもお金もないからと、
デートの場所はいつも彼の部屋。

部屋は学生寮。
年頃の男子ばっかり。
(いいのか、そんなところにアタシみたいなオンナが出入りして)

途中で買って持っていくマックを食べながら
とりとめもない話をしてダラダラとくつろぐ。




いいなぁ、たまにはこういうのも。
なんだか学生時代に戻った気分♪




そのうち、ガマンしかねたように
彼がアタシに触れてくる。
切なそうな息づかい。
そんな時の表情は、たまらなく可愛い。


ふだんは年下らしく、アタシに従順な彼も
セックスになると少し違った。

全身にキスの雨を降らせる。
唇からうなじへ、鎖骨をとおって乳房へ。
乳首を転がし、軽くついばむ。




「もっと感じて。声を出して」
「あぁん‥‥いいわ。すごくいい‥‥」


愛撫はしだいにアタシのいちばん敏感な部分へと下りていく。
両脚の間に顔を埋め、
だけど微妙に中心を避けて責め続ける。






「いや‥‥苛めないで」
「じゃぁこうすればいい?」


いきなり激しく舐める。吸う。
待ち構えていたアタシは、快感に激しく身をよじる。

もっと!と思っていると
今度は指を差し入れてきた。
すでに愛液があふれそうなそこをかきまわす。

指はどんどん速さを増していき・・・




「あぁぁ、もうイク! イッちゃいそうよ‥‥」
「いいよ。沙羅さん、思い切りイッて」




「あ、ダメ‥‥イク‥‥あ!ああああぁぁぁ~~~ッ!!」



思えば、はじめて潮を吹いたのも
彼だったのかもしれない。


ベッドの上では典型的なS。
ソフトM性のアタシには好相性♪
その後もアナルを責められ、ペニスでかきまわされ、
アタシは何度も何度も絶頂を迎えた。







息も絶え絶えになった頃・・・


「ごめん、アタシの声、隣に聞こえたかな?」

ふと、ここが男子寮だということを思い出した。

「うん、隣は大丈夫。けっこう壁がしっかりしてるんだ」
「ホント? 良かった~(ホッ)」
「だけど、ほら、あそこ見て・・・」


















彼が指さす先の部屋のドアには
下に数センチの隙間がっっ!!

(↑まるでシティホテルの部屋のドアみたい・・・)





そういうことは早く言いなさいっ!

何度も廊下を通り過ぎる足音がしてた。
あぁぁ、何人の学生がその夜アタシの声をオカズにしただろう。


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セックスでダイエットを

しようと思ったことある?



ある時、デート中にそんな話になった。


「ダイエットのための運動は、毎日しなくても週に4日すればいいんだって。
 3日は休んでもいいらしいよ」

「ふーん、じゃ週に4日セックスすればダイエットになるってこと?」



エクササイズやジム通いは続かなくても
好きなことならきっと続けられるに違いない(笑)



だけど・・・












「ねえ、同じ人と週に4日もやったら飽きない?」




そう言うと、彼はしばらく考え込んだ後、


「じゃあさ、日替わりにすればいいんだよ。
 10代・20代・30代・40代って揃えておいてさ」




なるほど。
その手があったか♪


「だけど20代や30代はともかく、10代ってしたことないわ。
 なんか性欲強そうで、ついていけるかなぁ」
(←弱気)
「大丈夫だよ。次は40代のまったりしたセックスがくるようにすれば」



またまた納得。
そうね、要はバリエーションとローテーションの妙ね♪


じゃ・・・




20代は目の前の彼に任せるよ。
30代もアテがある。
10代はこれから探そう。


で、40代は・・・




夫の顔が浮かぶ。
だけど・・・


















無理だ!夫に週1のペースなんて(^^;
(理由はひとつ前のエントリを♪)




誰か名乗り出る人、いますか?
ただし、激しい10代のセックスの後で、まったりねっとりできる人に限る♪


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あなたは一年間にセックスを

何回ぐらいしていますか?


世界的なコンドームメーカーの調査によると、
日本人の年間セックス回数は45回で世界最下位なんだって。
世界平均は103回(←ほぼ週2回w)
下から2番目のシンガポールですら73回。


つまり、日本人はダントツでドベ(^^;



これを読んで思ったのは・・・










45回もすりゃ上等じゃん(^^;
(↑だってほぼ月4回ペースw)



夫とのセックスで言えば、
月に1~2回。
それも私が強引に襲っているようなもの(笑)


疲れているとか、お酒飲んだからとか
いろいろ理由をつけて拒否られた時には
さすがのアタシも“プツン”とキレた。



だって、
“女”としてセックスを気持ちよくできるのは、いくつまで?
あと10年もないかもしれない。
その間、性欲の乏しい夫につき合っていたら


死ぬまでにあと何回で終わりなのよっ(怒)




気がついたら、
夫に向かって啖呵を切っていた。



















わかった。もういい。
自分の性欲は自分で処理する!

(↑夫はどういう意味にとったんだろうか?)





それ以来、
アタシには秘密のボーイフレンドがいる♪

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家にいるときは

ババシャツにタートルネック、タイツにカイロと完全防備。

でもいざデートとなると
ババシャツはキャミソールに、
タートルネックは鎖骨の見えるほど大きく開いたVネックに、
そしてもちろんパンツやスカートの下は生足で。



寒くたって愛があればへっちゃらさ♪



・・・なわけはないが、
それでもウキウキしてるからか、気力が充実してるからなのか
風邪をひいた試しはない。


でもある時・・・


車の中で別れがたく、キスをしてるうちに盛り上がって。


「ねぇ、どんどんエスカレートしていっちゃうよ・・・」
「ん~、どうしたい?」

彼の手は、アタシの敏感なところを布越しに撫でている。
あっという間にズボンのボタンを外され、
ショーツの脇から指を差し入れてきた。

「もっと奥まで行きたいから、これ脱いで」

言われるままに、ズボンを膝までおろす。
その間も彼の指は入ったままだ。

「ね、もうダメよ。ほんとに感じちゃう」
「もっともっと濡らしてあげるよ」

指の動きが早くなる。
ダメだって。
そんなに動いたら。






気持ちよすぎて・・・
イッちゃうよ・・・


でも、アタシ、イクと・・・・














潮吹いちゃうんですってばぁ~
(↑最近とくにね☆ 感度が上がってるのかも♪)



あぁぁ。
ショーツも車のシートもびしょ濡れ。
どーするよ、と思いつつも時間はそろそろタイムアウト。

濡れたショーツの上からズボンを履いて
車のヒーターがんがんにつけて家路についた。
お尻から風邪ひきそう(><)




次のデートからは、
替えのショーツを持参しよう♪

あなたの彼の名前を

出会い系サイトで見つけたら、どうする?

私とつきあってるハズなのに。
この前のデート、あんなに燃えてたのに。
メールの返事がなかなか来ないなぁと思ったら
出会い系で見つけちゃった、彼の名前。
どういうこと?
私じゃイケてなかったってこと?




と、責めたりはしない。
理由を問いつめたりもしない。
なぜなら・・・
















アタシだって出会い系にアクセスして
他の子を物色してたんだし
(おい!)
↑そこで彼の名前を発見!



ま、お互いさまよね。
でもなぁ、顔は好みだったし、話も面白かったし、
若いのにテクもあったし。




ちょっと、惜しかったな♪
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